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THE GLENLIVET 12 ILLICIT STILL (ザ・グレンリベット 12年 イリシット スティル) 味、由来、レビュー。

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THE GLENLIVET 12 ILLICIT STILL 入荷しました!

みなさんもう飲みましたか?2021年2月15日より発売したグレンリベット 12年 イリシット スティル!

こちらがノクチラボ、SeNに入荷いたしました。

限定品でなかなか購入できず、飲めていない方もいるかと。3月7日現在Amazonでは再入荷してそうでした。金額は少し高くなってそうですが...。

 

商品説明

「ザ・グレンリベット12年」の限定品シリーズ "ザ・グレンリベットオリジナルストーリーズ"の第一弾。

密造酒時代=イリシットデイズ(Illicit Days)をテーマに、ブランドの原点を表現した一本。

基本的な原材料は「ザ・グレンリベット12年」と変わらないらしく、当時の1800年代の製法に倣って冷却濾過を行わないノン・チルフィルタード製法を採用している。

「ザ・グレンリベット」に特徴的なフルーティで華やかなスタイルがより強調された味わいに仕上げられているんだとか。

また現存する最古の「ザ・グレンリベット」のボトルからインスパイアされた、丸みのあるフォルムのボトルデザインにも注目です。

 

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今回が第一弾ということでこれから第二弾、第三弾とリベットの歴史と共に色々情報が解禁されそうですね。楽しみです。

毎シーズン毎仕入れたいとは思っておりますので、ぜひ飲みに来てくださいね。

▼毎週月曜日ノクチラボ,SeNにてお待ちしております。

www.willwillstation.com

 

レビュー  

リベット12年に僕が持っている軽やか、フルーティーなイメージと比べるとボディーがしっかりしている印象をまず第一に感じました。

飲み比べても明らかに違います。

まずストレートで飲んでみると、芯のあるボディー感と余韻のフルーティー感。個人的にはストレートが一番好きでした。

ロックにするとより甘みがたち度数も落ち着き親しみやすい味わいに。

ソーダ割にすると贅沢なスペイサイド特有のフルーティー感のあるハイボールに。

基本的な原材料が同じで製法,度数が変わるだけでもこれだけ味が変わるんだなぁーと。こういうところも楽しいですよね。

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最後に

ILLICIT(イリシット)。ネーミングセンスいいですよね。ILLICIT DAYS=密造酒時代。また一ついいワードを覚えました。Tシャツに落とし込みたい。

すぐいいワード、パロディーできそうな物見るとTシャツにしたくなる。

"ILLICIT"の頭に"W"足すだけで "WILLCIT" ウィルシット。それっぽく使えそうな使えなさそうな。笑

 

兎にも角にも今後の第二弾、第三弾も気になりますね。情報入り次第、入荷次第またお知らせいたします。

在庫はある時ないときありそうですが、一応リンク貼っておきますので。在庫あり時に見かけた方はラッキー!

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